network
Up one levelルータ不調
夜中に原因追求するのは勘弁してもらって、今朝起きてからちょっと調べてみた。どうも、ルータのDHCPからIPアドレスを引けなくなっているらしい。ルータの電源を落として、再起動したところ問題は解消した。しかし、なぜルータのDHCPが動作しなくなったのか、その理由はわからない。ファームウェアのバグかな?
今進行中のデスマーチもあと2日ほどで終わる予定だ(終わらないと困る)。時間ができたら、ちょっと調べてみよう。
- The URL to Trackback this entry is:
- http://talpa.kahei.org/blog/7/tbping
XOOPSインストール
しかしうまくいかない。;-(
XOOPSが自分のインストールディレクトリを見つけられず、
XOOPS path check: Script is not inside XOOPS_ROOT_PATH and cannot run.
というエラーを出す。
これは、XOOPS日本公式サイトのフォーラムにあったとおり、mainfile.phpの
define('XOOPS_CHECK_PATH', 1);
となっている部分を、
define('XOOPS_CHECK_PATH', 0);
に書き換えることでクリア。
しかし、このあとMySQLサーバに接続できない。半日あーだこーだとやってみたが、ダメ。
週があけたら、レンタルサーバの管理者に問い合わせてみよう。
- Category(s)
- FreeSoftware OpenSource
- network
- The URL to Trackback this entry is:
- http://talpa.kahei.org/blog/38/tbping
XOOPSインストール不可
PHPとMySQLが使えるのにそれはないだろうと思ったけど、まぁしょうがない。他のCMSを探すことにする。
とりあえず、以下の二つが候補。
でも、XOOPSが使えないんじゃNecleusもだめかも。そうなるとてんぷらか。しかし、人の書いたPerlのソースなんて読めないぞ。だいじょうぶなのかな。
- Category(s)
- FreeSoftware OpenSource
- network
- The URL to Trackback this entry is:
- http://talpa.kahei.org/blog/40/tbping
Vint Cerf Joins Google
Vinton Cerf, Internet Pioneer, Joins Google
Google、すごいなぁ。
- The URL to Trackback this entry is:
- http://talpa.kahei.org/blog/102/tbping
ネットワーク不調
最近、契約しているプロバイダの調子が悪く、やたらに回線が切れる。
クレームをつけたところ、今日技術者がやってきて回線のチェックをしてくれた。
しかし、根本的な原因はわからず。家の配電盤からモデムを取り付けている部屋までの配線をちょこっといじくって若干反射を減らしただけ。
これで直るんかいな?
とりあえず今はつながっているみたいだけど。
- Category(s)
- network
- The URL to Trackback this entry is:
- http://talpa.kahei.org/blog/173/tbping
ネットワーク復活
昨年末よりインターネットへの接続が切れまくって困っていた。24時間つなぎっぱなしのはずが、1日に数時間は接続が切れてしまう。週末なんぞはほとんど1日中つながらない。
マンション(長屋)で加入しているプロバイダにクレームをつけたところ、このプロバイダの電話サポートが最低最悪。
「我々の管轄内(マンションの入り口まで)では信号は正常ですから、何も対応できません。」の一点張り。「接続できなくなっているのはわかっているのか?」と問うと「それは確認しております。」だと。「接続できないのに金を取っていたら詐欺だろう。」と言ったらだまりこんで返事をしない。なんなんだこいつは!
何度も何度も電話をして、怒鳴りまくって、ようやく技術者をよこしてもらえることになった。それでもサポートは「あくまでも調査であって、何も対応はいたしませんので、ご了承ください。」などとほざいている。こいつらは「顧客サービス」という言葉を知らないのか?
だいたいインターネットへの接続サービスを提供して金をもらっている会社の人間が、「接続できない」と言ってきた客に向かって「何も対応しないので、了承しろ」とはどういうことだ。そんなもの了承できるわけがないだろう。
しかし、我が家に来てくれた技術者はしごくまともで親切な人だった。電話サポートの対応とあまりにも違うのでびっくり。
接続できない状況を話したところ、
- まずは我が家の回線をチェック。配電盤までは正常な信号がきているが、配電盤からモデムを接続している部屋までの間で大きく信号がダウンしていることを確認。
- 壁の中の実際の配線を調べ、本来モジュラーケーブルでなければならないところになぜか同軸ケーブルが使われていることを発見!
- 壁の中にモジュラーケーブルを張り直し、回線を再接続。
- 回線を再びチェックし、正常に信号がきていることを確認。
これだけのことを2時間ちょっとの間にやってくれた。「管轄外なので対応しない」なんていう戯れ言はいっさい言わず、てきぱきと作業を進める姿は頼もしく、気持ちがよい。
帰り際に電話サポートがひどい件を話すと苦笑いをしていた。きっとどこでも同じことを言われているんだろうなぁ。かわいそうに。
作業してもらってから1週間。接続は安定していて、切れなくなった。とりあえず一安心だ。
さて、ようやくまともにサーバにアクセスできるようになったので、書こうと思って書けずにいたエントリを書いていこうと思う。ま、のんびりと。
しかし、アナログ電話回線に同軸ケーブルを使うなんて、うちのマンションの施工業者は何を考えていたんだ?
- Category(s)
- network
- The URL to Trackback this entry is:
- http://talpa.kahei.org/blog/181/tbping